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精油(エッセンシャルオイル)卸専門Essence-Organic Pty.Ltd.のアドバイザーからの日本の皆様へのメッセージ




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アロマオイル 使用上の注意

アロマオイルは飲み物、食べ物ではございません。原液を直接皮膚に塗布しないでください。

アロマテラピーは個人の好みや感覚により効能が変わります。

 万一目に入った場合は大量の水で洗い流して、眼科医の診断をうけてください。
 お子様や、ペットの手の届かない冷暗所に保管してください。
 オイルによっては色がある場合がありますが、天然の成分です。大切な衣服を汚さないようにご注意ください。
 オイルが衣服についた場合、そのまま洗濯乾燥機にかけると発火する恐れがあり、危険ですので絶対おやめください。
エッセンシャルオイル・アロマオイルの成分は非常に凝縮されています。使用中に気分が悪くなったり、原料として配合された際に肌に異常が現れた場合は直ちに使用を中止し、新鮮な空気の通る場所に移動し、医師の指示に従ってください。
 オイルの種類によっては眠気を催すものもあり、運転時のご使用はさけてください。
 本品は医薬品、医薬部外品、化粧品ではありません。
 妊娠中の方は使用できないオイルに注意し、詳しくは医師に相談してください。
 エッセンシャルオイルは引火する可能性があり、台所などで使うときは注意しましょう。
柑橘系のアロマオイルには、「光毒性」というものがあります。使用した直後に日光や紫外線にあたると、シミになったり炎症をおこすことがあります。(グレープフルーツやレモン、ベルガモットなど)
 就寝時は、必ず火を消しましょう。
 器具に適したキャンドルを使用し、空だきに注意しましょう。
 オーガニックオイル(精油)は雑貨扱いとなりますので、個人の責任でご使用下さい。
 記載された情報は、医学的な効能を示すものではありません。病気の場合は必ず医師の診断を受けてください。
 瓶の底に白い沈殿物が見られる場合がありますが、天然成分です。 ご使用には問題ありません。
 粘土の低い精油は一度に多くドロッパーから滴下する場合がありますが、ドロッパーの仕様によるものです、不良ではありませんのでご安心ください。その場合は、ゆっくりと傾けて滴下してください。
ペパーミントオイル使用注意
エッセンシャルオイルは、多数の成分が混ざった自然の産物でございます。

小分け等をされる際は、必ず振ってからお使いください。

一例をご紹介いたします。
ペパーミントが凍って夏でも解けない事がございました、原因は重たい成分のメンソールが下にたまって、冬の間に固まったこと。 また、一度固まった成分は約40度以上に無ければ溶解しないことにありました。

ミントは世界中で品種改良が行われ、大まかに3種類
①和種ミント:メンソール分がもっとも多い為常温放置でも(特に10℃以下)結晶化しやすい性質です

【学名】Mentha arvensis L.

【主成分】L(-)Menthol

【主原産地】インド・北米(北米やヨーロッパに分布する和種はプレゴンを多く含/結晶化は比較的低い)・ブラジル・ヨーロッパ・日本
②Peppermint:和種ハッカに比べるとハッカ脳の含有量は「50~60%」と低い

【学名】Mentha piperita L.

【主成分】L(-)Menthol

【主原産地】アメリカ・インド・地中海沿岸・ヨーロッパ・ロシア
③Spearmint

【学名】Mentha spicata L.

【主成分】L‐Carvone

【主原産地】アメリカ・インド・ヨーロッパ・ロシア

大分類から更に分けて行くと、品種認定されただけでも100種以上、品種系統の認定期間が切れたものなどを加えると実に数百種以上もあるようで、産地・天候が違うと成分も変化いたします。


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