ローズオットーはブルガリアから


弊社ローズオットーの産地は、ブルガリア Tarnicheneの町は首都から190k東に位置し、
Enio Bonchevの孫 Filip Lissicharvが1909年から始まった伝統を守ります。
戦後は一時的に国有化され、現在ではユネスコの金賞を獲得、2005年にはオーガニック認定農場として55ヘクタールの広大な農場にまでに成長
収穫時期は5月と6月、日光が柔らかな朝の5時から10時までに花の先端を手摘みされ、一日に30~40KG収穫、精油抽出作業に移ります。
年間250,000KG収穫、11月には新しいローズの苗を手作業で植えられ、収穫までには2,3年を要します。
春から収穫までの間に十分な雨に恵まれた気候により高品質なローズが収穫が可能です。
産地の様子は、卸専用カートからご覧いただけます、卸申請 → こちら


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